株価 初の7万1000円台に アメリカとイランの覚書署名で (opens original article in a new tab)
18日の東京株式市場で日経平均株価は1000円あまり値上がりし、初めて7万1000円を超え取引時間中の最高値を更新した。米国とイランが戦闘終結に向けた覚書に署名したと伝わったことを受けて、AIや半導体関連の銘柄を中心に買い注文が広がっている。
- 米国とイランが戦闘終結に向けた覚書に署名したと報じられた
- 日経平均株価が1000円以上上昇し7万1000円台に初進
- AIや半導体関連銘柄を中心に買い注文が広がっている
- 取引時間中の最高値を更新した
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